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Overcoming Panic disorder2

  こんにちは、賀澤 広宣と申します。

 

  私は、10年間もの間、パニック障害に苦しみました。

  特に過呼吸での息苦しさが激しかったです。

 

  パニック障害は、その病気自体の苦しみと抗不安薬の副作用で、

  普通の生活を奪われてしまうという本当に精神的にも身体的にも辛い病気です。

 

 周りからは「気分転換に外でも行ったら?」と言われ、それすらできないことが理解してもらえない・・・

 

 電車や飛行機に乗ると息苦しさ動悸目眩する・・

 

 美容院や歯医者などの「逃げられない空間」にいると、同様に息苦しさ動悸目眩がする・・

 

 毎朝、起きようとしても、手足が震え、体も動かない会社に行くこともできない・・・

 

 寝る前に、突然不安になってしまう寝てもすっきりせず気持ちが晴れない・・

 

 頭と体は眠いのに、目が冴えて薬を飲まないと寝られない・・

 

 ちょっとのことで不安になりそればかりを考えてしまい、何も手につかなくなる・・

 

 ともかく気分が落ち込み食事や入浴、洗顔などの簡単なことも億劫でできない・・・

 

 全身がだるくて友達と話したり、会ったりすることもできない・・・

 

 何もできない自分は無能で生きていても仕方がないと思っている・・・

 

  そんな数々の辛い症状の中、あなたはこのページまでたどり着き、

 

  「パニック障害をどうしても克服したい」

  「普通の生活を取り戻したい」

  「また家族と楽しく暮らしたい」 

 

  という強い思いひしひしと私に伝わってきています。

 

  あなたの次のステップは

  このプログラムに参加して「パニック障害を克服する」ことです。

 

  何年も病院に通って「いつかパニック障害は改善する」と信じて薬を飲み続けても

 

  「全く良くならない」

  「再発を繰り返している」

 

  といった頑固なパニック障害でも

 

  実際にこの方法で改善されて楽しい人生を取り戻した方は現在126名になりました。

 

  私が初めてパニック発作を起こしたのは、社会人3年目の、福岡から大阪への転勤初日の朝礼時挨拶の時でした。

  突然、息苦しくなり、心臓はバクバクし、手足が震え、めまいが起こり、冷や汗が出始めたのです。

 

  「これはあきらかに何かおかしい!」と思い、朝礼後すぐにトイレに駆け込み、状態が落ち着くのを待ちました。

  しかし、落ち着く様子もなく、上司に相談し、すぐに病院に行きました。

 

  病院での診断は、「過呼吸症候群」とのことでした。

  「なんだその病気は?」と思ったのですが、それがパニック障害の始まりでした。

 

  次の日の通勤時にも、同じように息苦しくなり、どうすれば良いかわからず、また病院に行き、診てもらうことにしました。

 

  すると、今度は病名が変わり、パニック障害」と診断されました。

 

  それからは頻繁にパニック発作を起こすようになってしまいました。

  特に困ったのは、通勤時ですね。

 

  電車に乗ると過呼吸になるため、各駅ごとに降りては落ち着くまで待つ、ということを繰り返していました。

 

  そのため、職場に着くまで時間がかかってしまうため、パニック障害発症前の時より1時間ほど早い時間帯の電車に乗っていました。

 

  病院で処方された薬(パキシル、ソラナックス)を飲んでも、残念ながら私には効かず、常にお酒を水筒に入れ持ち歩き、

  いつも酔っぱらった状態にして、自律神経を麻痺させ、気分を誤魔化していました。

 

  いま思うと、お酒は交感神経(自律神経には、発作時など緊張している時に働く交感神経系と、入浴時などのリラックスしている時に働く

  副交感神経系があります)を優位にさせるので、逆効果だったのですが…。

 

  電車以外にも、バスの中、歯医者、美容室、映画館、席を外せない重要な会議等、とにかく「逃げられない空間」が本当に苦手でした。

 

  心療内科で処方された薬を飲んでも効かなかったため、10年もの間相当苦しみましたが、自分で克服する方法を学び、

  完治に至るのでした。

 

  こんな私でも完治できたのですから、あなたも改善することが可能だと思っています。

 

  私はパニック障害を患っていたとき、以下のような悩みをもっていました。

 

  あなたも同じような悩みをおもちではないですか?

 

  ・電車に乗ると発作が起きるため、すぐに降りれる各駅停車にしか乗れない

 

  ・夜中ふと不安に襲われ、過呼吸・動悸・手足の震えがおきる

 

  ・治療中に発作が起きるのが怖くて、歯医者にいけない

 

  ・美容院でカット、カラー中に発作が起きるのが怖くて、気軽にいけない

 

  ・映画館ではすぐに逃げられるように、一番端の席に座らないといけない

 

  ・眠気・体のだるさ・めまいなど、薬の副作用がつらい

 

  一般的な心療内科は「対症療法のプロ」であって、病気を完治させるプロ」ではないのです。

  ※あくまでも一般的な心療内科の治療法についてです。

 

  あなたもご経験があるのではないでしょうか?

 

  診察まで何時間も待たされたあげく、実際の診察時間は5~10分程度で薬を処方されて終わり、というご経験を。

 

  また、高い治療費を払って、30分程度のあまり効果のでないカウンセリングを受けられたのかもしれません。

 

  薬を飲んで一時的に良くなったとしても、薬の効果が切れた途端、パニック発作は再発を繰り返してしまいます。
  一時的に良くなる状態のことを、「完治」ではなく医療用語で「寛解」といいます。

 

  一般的な心療内科では、この「寛解」の状態になることを目指して、薬物療法を主に治療します。

 

  病院側としては、患者さんには通院し続けてもらわないと、病院の運営を維持できないため、「完治」ではなく「寛解」を目指します。

 

  「寛解」を目指すといいますか、一般的な心療内科は診療ガイドラインに沿って治療をするので、薬を処方するしか手段がない、

  と言ったほうがいいです。

 

  つまり、病院に通って薬物療法だけを続けている以上、いつまでたっても「完治」できない、ということになります。

 

  医師から言われた通りに、処方された薬を飲み続けていれば治る、と信じたい気持ちはわかります。

 

  しかし、パニック障害・うつ病などの精神疾患に関しては、他の内科・外科などの一般的な病気と違って、薬を飲み続けても、

  「完治」することが難しいのが現状の精神医療の実態なのです。

 

  これらの内容は、信頼している心療内科・精神科の看護師長が仰られていたことですので、紛れもない事実です。

 

  また、精神薬は必ず何かしらの副作用がでてきます。
  薬を飲み続けることは、副作用との闘いでもあります。

 

  実際にやり方を見ていただくと

  「え? こんな簡単な方法で改善するの?」

  とあなたは思われると思います。

 

  無理もないんです。

  あなたは何年も通院し、何種類のも薬を飲み続け、治ったかと思いきや再発してしまったり

 

  そんな経験をしてきているあなたには

  「パニック障害を克服したい・・・でも、どうなんだろうな」

 

  と、希望と諦めの両方の気持ちが複雑に入り混じった状態だと思います。

 

  だからこそ、絶対あなたにはパニック障害を早く改善して以前の生活を取り戻して欲しいと思います。

 

  薬に頼らず、短期間でパニック障害を克服したいあなたの悩みの解決策が、自力で改善させる方法」です。

 

  『うつ消しごはん』で有名な、ふじかわ心療内科クリニック院長の藤川徳美先生も、

  『医師に病気をなおしてほしいと考えている患者さんは、残念ながら思うように病気はなおらないのです。

  基本的に、医療機関で行う治療の大半は、対症療法です。

  病気の治し方を教えてくれるわけではありません。

  ですから、あなた自身の体のこと、あなたの健康管理を医師に任せている限り、根本的な治療の入り口さえ立てない

  ということになります。』

  と発言されています。

 

  ※引用元:「医者や薬には頼らない!すべての不調は自分で治せる」(発行日:2019年12月12日)

 

 

  そこで今回、「自力で改善させる方法」を身に着けるために、Overcoming Panic disorder」というプログラムを公開することにしました。

 

  「Overcoming Panic disorder」を直訳すると、パニック障害を改善する」です。

 

  事実、「Overcoming Panic disorder」の内容で、

  実践された126名の方が、たったの30日でパニック障害を改善できた実績があります。

 

  プログラムに参加せず、パニック障害をそのまま放置すれば、突然の発作だけでなく、発作が起こる恐れから、外にでるのも億劫になり、

  外出するのも困難になります。

 

  また、いつまでも薬に頼っていては、いずれ強い薬物依存症となり、

  薬なしでは生活できなくなってしまい、一生病院に通い続けなければならなくなります。

 

 

  しかし、プログラムに参加することで、

  薬に頼らず、短期間でパニック障害・うつ病などの精神疾患を改善し、普通の生活を取り戻すことができるでしょう。

 

  繰り返しになりますが、マニュアルの目的は明確です。

 

あなたの「パニックの恐怖」を30日で改善し

薬に頼らず

普通の生活を送れるようになる

 

  そのために必要なことをまとめ、再現性がある形で体系化しました。

 

  そのマニュアルの一部を今ここで公開します。

 

私のパニック障害体験談

 

 

 私がパニック障害を発症した原因とは?

 私が発作時にしていた対処法とは?

 薬は何を飲んだのか?

 なぜ克服できたのか?

 

精神病のきっかけや原因

 

 

 精神病のきっかけや原因は?

 多くの方がストレスが原因で精神病になってしまったと考えがち

   それはなぜか?

 メンタルを病む原因は、実は〇〇

 

克服への道のり「3STEP」

 

 

 【STEP1】:栄養療法の実践

 

 【STEP2:対処法を学ぶ

 

 【STEP3:正しい行動ルールで成功体験を積む

 

【STEP1】

 

栄養療法の実践

 

 

 栄養療法とは何か?

 この治療法を苦に感じる人は、どういう人?

 「栄養の偏り」が精神を不安定にさせる?

 パニック障害はある二つの栄養素が不足すると発症しやすくなる

   その二つの栄養素とは?

 幸せホルモンであるセロトニンの原料となる栄養素とは?

 セロトニンが不足すると、不安や恐怖を司る偏桃体が反応しやすくなるので、

   結果的に精神病発症の確立が上がる

 女性の場合は〇〇、男性の場合は〇〇が不足しやすい

 月経のある女性の場合、毎月20~140mlもの血液を失うため、意識して〇〇を摂取していかないと、

   たちまち貧血になる

 ただの貧血ならまだいいが、気づかぬうちに「鉄欠乏性貧血」になってしまうことがある

 「隠れ貧血」と言われる、この鉄欠乏性貧血は、長年放置しておくと死に至ることもある危険なもの

 〇〇不足は単に体調を壊すだけでなく、精神的にも不安定になる

 産後鬱も〇〇不足が原因だと言われている

 パニック障害もうつ病も適応障害も、元をたどれば「〇〇不足」が根底にあることがほとんど

 貧血と聞くと「血液の量が減っている!」というイメージをする人が多いが、それはなぜか?

 貧血は、どういう状態のこと?

 心の病と「体の栄養不足」は密接な関係にある?

 男性が不足しやすい〇〇は、セロトニン分泌に欠かせないだけでなく、筋肉・骨・肌・髪などの材料になる、

   非常に大切な栄養素

 男性がなぜ、この非常に大切な栄養素である〇〇不足に陥りやすいか?

 基礎代謝は筋肉量と比例して、高くなったり低くなったりするが、男性は女性と比べ筋肉量が多いため、

   基礎代謝も高い傾向にある

 基礎代謝の維持、向上させていくためには、筋肉の材料である〇〇を多く必要とする

 成人男性であれば、〇〇を「体重×1g」ほど摂取する必要がある 

 日本人は糖質過多の〇〇不足が問題視されているので、〇〇を多めに摂った方が良い

 〇〇が不足すると、体調不良や体力低下の症状だけでなく、セロトニン不足から幸福感も感じづらくなる

 普通の食事だと中々沢山の〇〇と〇〇を摂ることが出来ないため、サプリメントで栄養を補う

 

【STEP2】

 

対処法を学ぶ

 

 

 外出先で不安が高まってきた時、頓服薬を飲まずに、どうやって切り抜けるか、その手順を紹介

 発作時に早く不安・恐怖から抜け出すためのツボとは?

 対処法を身に着けると、改善度がアップする?

 対処法①:バタフライハグとは?

 対処法②:エナジータッピングとは?

 対処法③:TFTタッピングとは?

 対処法④:事前に歩いてから、苦手な場面に臨む

        それはなぜか?

 対処法⑤:バイラテラル音楽とは?

 対処法⑥:ストロー呼吸とは?

 対処法⑦:HRV呼吸法とは?

 予期不安を減らす「熟睡」とは?

 難易度が高いところに行かないといけない時の対処法とは?

 外出15分前に!天然の精神安定剤とは?

 

【STEP3】

 

正しい行動ルールで

成功体験を積む

 

 

 克服につなげる行動のやり方とは?

 自宅でできる「OK体験」とは?

 運動でおすすめなのは何?

 体を動かして幸福ホルモンをだすには?

 運動習慣で「自己肯定感・自己効力感」を高めるには?

 マインドフルネスって何?

 マインドフルネスが不安を抑制するメカニズムとは?

 不安なときこそマインドフルネスを!

 マインドフルネスを続ける日数と取り入れるタイミングとは?

 不安・パニック克服の意外なプロセスとは?

 『マインドフル・ウォーキング』の魅力とは?

 ウォーキングの効果は?

 安心感を得られる『条件付け』とは?

 ”対処法の効果を感じられる人”の特徴とは?

 今日からやってほしい、たった1つのこととは?

 対処法への信頼を高め、安心を獲得する「次のステップ」とは?

 ”対処法=安心感”、その次のステップとは?

 『ただ忘れていただけ』なのでは?

 イメージの中で十分練習できたら?

 対処法を身につけて改善した方からのアドバイスとは何か?

 対処法は『育てる』、これってどういう意味?

 

  パニック障害を克服すれば、人生が楽しくなります。

 

  もう、電車や飛行機などの交通機関を避けたり、歯医者や美容院や映画館に行くのを億劫になる必要もなくなります。

 

  旅行にも気軽に行けるようになります。

 

  しかも、克服後は、以前より、大きく成長していることに気づくはずです。

  大変辛い思いをしてパニック障害を克服されたのですから、人間的に成長するのも当然かもしれません。
  ご家族や友人などのサポートも受けて、感謝の気持ちをもたれたことで、成長したのかもしれませんね。

 

推薦の声
鈴木 昌平さん(40代男性 精神科・心療内科 看護師)

 

 

『彼はパニック障害に悩まされてた経験がある当事者の1人です。

ですが今ではそれを克服し、自分のリカバリー実現に向けて切磋琢磨し、一日一日を大切に生活されています。

私が彼と出会ってのは約6年前。

その間で視えてきた彼の人柄をひとことで表すと「自分に厳しく他者に優しい」です。

そんな彼は人望が厚いので、いろんな人が彼を頼って集まります。

それもまた彼の強み(魅力)の一つでしょう。

彼自身が体調悪く苦しんでいるときでも、他者への対応は丁寧で的確なアドバイスを与えてくれます。

 

そんな彼は私にとって1人の人としてとても尊敬でき、また信頼できる大切な人です。』

 

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

推薦の声
小此木 由里江さん(30代女性 心理学士)

 

 

『彼との出会いは私が精神疾患で悩んでいた最中でもありました。

私もそうですが精神的な悩みなどは人にあまり話すことが出来ず、1人で抱えている方も少なくないのではないでしょうか。

彼はそんな悩みに対して、もっとこうしたら良くなるのではないかと親身になって相談出来る唯一の人です

良いところも悪いところも全て受け止めてくれます。

そんな私は安心して彼を頼ることができます。

もし少しでもメンタルに不安のある方や悩みを相談したい方がいたら是非彼を頼ってみて下さい。

面倒見が良く器の大きい人柄で人生をより良い方向に導いてくれるでしょう。

私はこうして絶対的な味方を得たことで心の支えが増え、生きるのが楽しくなりました。

もしかしたら彼との出会いは病気を克服した私への最大のプレゼントかもしれません。』

 

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

推薦の声
M.Sさん(30代男性 就労継続支援A型作業所 職員)

 

 

『やると決めたら何があっても最後までやり通す人です。

辛い時温かい言葉をかけてくれました

ありがとう。』

 

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

推薦の声
本間 敬一郎さん(40代男性 会社員 営業職)

 

 

『1歩踏み出さなければ始まらないのに、足踏みしてしまうヒトが多いと思います。私も、そうでした。

賀澤さんは、そんな足踏みしている私の背中を自然に押して助けてくれる方です

いつも有難うございます。』

 

※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。

 

  例えば、パニック障害で通院やカウンセリングを受けた場合、1年間で、このくらいの金額がかかります。

 

  30分10,000円のカウンセリング代×5回=50,000円

 

  診察代、薬代4,000円×1年分=48,000円

  -----------------------------------------

  パニック障害の治療費の約1年分 合計98,000円

 

  このマニュアルはこのくらいの価値であるという自信もあります。

 

  また、今後、98000円×〇年分の費用が必要になるかもしれません。

 

  それをたった30日間という期間で改善していきます。

 

 

  一度克服してしまえば、もう病院に通うことなく、あなたのパニック発作が再発することなく、安心して生活が取り戻すための

 

  テクニックが詰まったマニュアルです。

 

  パニック障害であるあなたは現在、休業補償をもらっている状態では更に価格の検討が必要ではないかと思いました。

 

  そして、私には、一人でも多くの方に治して貰いたいという思いがあります。

 

  パニック障害を治したい!という一心でここまで読んでくれたあなたのことを考えると、私の気持ちが収まらなくて

 

  さらに、リーズナブルな価格設定にしようと思いました。

 

  ですので、

 

「Overcoming Panic disorder」は、

 

29,800円(税込)で提供することに

 

決定致しました!

 

  この価格でのご提供はこのページからお申し込みをされた方が対象になります。

 

  価格を下げたからと言って、手を抜くことはありません。

  徹底したサポートをお約束します。

 

 

 

特典

レスキュー・ダイヤルサポート

(LINE使用)

 

  辛い時、泣きそうな時、困った時、私に電話をください。

  (スタートから30日間、一回30分以内、5回まで)

  あなたの不安にお答えします!

 

  例え、夜中でもかまいません。

 

  あなたのためなら、寝ていても飛び起きます!

  実際私も、夜中に突然発作が起き、

  友人に助けの電話をかけたことも数しれません。

 

  私の都合は、一切気にしないでください。

 

  基本的に、電車・バスなどの公共交通機関で移動中の時以外は、

  電話に出ることをお約束します。

 

  電話に出れなかった場合は、かけ直します

 

  本来は、メールサポートにしようと思ったのですが、パニック発作が起きた場合、文章を打つのも大変なのもわかっていますので、

  電話サポートにしました。

 

  この特典を受け取るだけでも商品価格以上の価値があると自信を持っています。

 

  これで、あなたの金銭的な不安も解決できたと思います。

 

  今、あなたが真剣に悩んでいることもお話をすれば解決することがほとんどですので

 

  あなたの誰にも言えない悩みにしっかりと応対させて頂き、アドバイス致します。

 

 

  このプログラムに取り組んだものの30日間、毎日実施してもパニック障害を改善できなかった場合、参加費を全額返金致します。

 

  その際、マニュアルの内容をもう覚えてしまっていてもお送りしたPDFは返送する必要はありません。

 

  私から返金された後もそのマニュアルを自由に試すことが出来ます。

 

  つまり、あなたはローリスクいうことになります。

 

  この条件での募集は今回このページからお申し込み頂いた場合のみです。

 

  ◯返金条件:30日間実践し、特典のレスキュー・ダイヤルサポートも受けた場合
  ◯返金可能期間:30日実践後180日以内に申請
  ◯返金方法:下記アドレスまでご連絡ください。

  ご指定の口座に24時間以内(土日祝除く)に振込致します。

   Emailアドレス:kazawa16@gmail.com

 

  今すぐ下の申し込みボタンをクリックし、注文フォームに入力し、申し込みを完了させ、インフォトップ購入者マイページより

  ダウンロードしてください。

 

FAQ

 

  Q.本当にパニック障害は克服出来るのでしょうか?

  ここまでご覧頂いたように、パニック障害の回復には、様々な要因があり、回復のきっかけも千差万別です。

 

  それに対応出来るよう、マニュアルでは、多数の療法を紹介しております。

 

  高確率でパニック障害を改善して頂けると思いますし、その為に全力で製作させて頂きました。

 

  改善出来なければ返金保証を使って頂くことも出来ます。

 

  Q. 教材費以外に追加で請求されることはありますか?

  教代金以外でかかる費用は1円もありません。

 

  教材代金のみで教材本編のテキスト、及び特典を受け取ることができます。

 

  ご安心ください。

 

  ただ、私自身がこれまでパニック障害改善に費やしてきたものを全て詰め込んだだけではなく、

  本教材のテキストや特典に費やす時間もありますので無料ではないことだけご了承ください。

 

  私自身、パニック障害改善に向けて費やした「時間」や「経験」が人生を変えるほどの財産になりました。

 

  ですので、「時間」や「経験」というのは何物にも代えがたい大切なものだと思っています。

  したがって、そういった「時間」や「経験」に価値を感じない、あるいは何でも無料で欲しがって自己投資ができないのであれば、

  お互いのために購入をお控えください。

 

  Q. 教材本編のテキストなどが家に届いて家族や友人にバレることはありませんか?

  全てインターネット上のコンテンツとなっており、郵便物などが届くことはありませんのでご安心ください。

 

  ご注文後、すぐに教材のURLをお送りしますので、そちらで教材を受け取っていただくことが可能です。

 

  なお、個人情報の取り扱いは万全を期しており、許可なくネット上に掲載することなどもありませんので、その点もご安心ください。

  迷惑メールなどが届く心配も不要です。

 

  Q.心療内科にずっと通ってたのでパニック障害のことはある程度わかっているつもりですが、やっぱりパニック障害が

   克服する訳がないと思います。

 

  おっしゃることはごもっともだと思います。
  ただ、心療内科には心療内科のやり方があるでしょうし、それ以外の療法も世の中には数多く存在しているということを

  忘れないで頂ければと思います。

 

  一つの療法を試していると、それしかないと思いがちになってしまいますが、世間に広く目を向ければ、

  まだ日本ではメジャーになっていないものの、多くの改善実績を残している療法というものがありまし、

  それぞれの先生が得意な療法というのもあります。

 

  この教材ではそれらを幅広く紹介しています。

 

  当商品は医療関連書籍として、全ての方に効果があることを保証するものではありませんし、病気には様々な症状・病状があり、

  効果には個人差があるという注意書きをさせて頂きますが、より多くの方に効果を実感して頂きたいとの思いから、

  様々な改善法を提案させて頂いております

 

  Q.家族がパニック障害に悩んでいるのですが、自分以外の人のパニック障害を改善させることは可能でしょうか?

 

  はい、もちろん可能です。

 

  ご家族であれば教材を見せてあげても良いでしょうし、あなたが教材の内容を理解して教えてあげることも出来ます。

 

  子供でも出来るほどシンプルなので、特に問題はありません。

 

  ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。

 

  何と御礼を言えば良いのか・・・なかなか言葉が出てこないのですが、本当に感謝の気持ちしかありません。

 

  ありがとうございます。

  私は10年間もの長い間、パニック障害の症状に苦しめられてきました。

 

  医者から「あなたのパニック障害はもう治りません」と宣告されて、一時はどん底に突き落とされて生きる意味も全て失っていました。

 

  でも、やっぱり私には

  「パニック障害を克服したい」

  「克服して普通の生活をしたい」

  という気持ちがちゃんとありました。

 

  あなたも今はどんなに苦しくてもきっと私と同じような気持ちでいると思います。

 

  改善するかどうかも分からない

  パニック障害の辛い症状で、これから先もずっと悩まされていくあなたを見るのは私も本当に心が痛いです。

 

  一刻も早く「パニック障害を克服する方法」を手に入れてパニック障害と共に生きていたあなたの人生をこれからは、

  あなただけの大事な時間として絶対に取り戻してください。

 

  次はあなたの番なんです。

 

  そして、あなたの回復を心から望んでいるパートナーやお子さんのためにまた人生を歩んでいってください。

 

  私はあなたがパニック障害を克服して第2の人生のスタートを切れることを心から祈っております。